thingの意味
日本語の意味:物、こと
使用頻度73位A1名詞50以上のシーン
「thing」は、英語の映画・ドラマの字幕で73番目によく使われる単語です。英語学習者は、ふつうCEFR A1(入門)のレベルでこの単語に出会います。日本語では「物、こと」という意味です。50以上のシーンで見つかり、特に『The Office』『Game of Thrones』『Friends』によく登場します。下の8つの短いシーンで、この単語が実際に話される瞬間を聞けます。再生速度を落としたり、字幕の単語をタップして意味を調べたりすることもできます。

,.
セリフの例(50以上のシーンのうち8)
But knowledge is one thing.Lex Fridman Podcast1:28:36
Seriously? Just by turning that thing?Breaking Bad0:33
So see, that's the thing about fun that no one ever has the guts to mention.The Office7:57
So when they talk about this thing that we're supposed to believe is real.The Joe Rogan Experience2:33:47
One thing we should mention, the Valyrians, House Valyrian is also of Valyrian lineage.The Official House of the Dragon Podcast33:14
Thing was one of the hardest things to cast.JoBlo Originals12:29
And the only thing that matters is today.Lewis Howes36:17
「thing」の意味と品詞
- 日本語の意味
- 物、こと
- 品詞
- 名詞
- レベル(CEFR)
- A1(入門)
- 英語での定義
- an object, matter, idea or fact that is not named exactly
- 関連する語形
- things
「thing」が登場する作品
この5作品だけで、字幕の4,694行に登場します。いちばん多いのは『The Office』(1,356行)です。
8シーンより多く見たい場合は、「映画の中の単語」で「thing」が出てくるすべてのシーンを検索できます。YouTubeやNetflixを二重字幕で見ることもできます。
使用頻度が近い単語
- when〜のとき、いつ
- byによって、のそばに
- letさせる、許す
- take取る、持っていく
- thenそれから、そのとき
- moreもっと、より多く
- really本当に
- would〜だろう、〜ものだった
- good良い
- who誰、〜する人
- wellよく、ええと
- becauseなぜなら、〜ので
- use使う
- need必要とする
- someいくつかの、一部の
- whyなぜ
- okayオーケー、わかった
- veryとても
- tell伝える、言う
- back戻って、後ろへ
- people人々、人
- work機能する、働く
- way方法、道
- giveあげる、与える
- theseこれら、この
- whereどこ、〜する場所
- couldできた、かもしれない
- other他の、ほかの
- whichどの、それは
- alsoも、また
ほかの言語で読む:EnglishTürkçe한국어Español
数え方:順位とシーン数は、映画・ドラマ・YouTube動画の5000万以上の実例から算出しています。順位はその単語が話される頻度、シーンはその単語(または変化形)が実際に話されているクリップです。
Lingosiveは独立した製品であり、The Office、Game of Thrones、Friends、Big Bang Theory、Breaking Badの制作者または権利者と提携しておらず、承認や後援も受けていません。作品名および商標はすべて各権利者に帰属します。シーンはYouTubeの標準埋め込みプレーヤーで再生されます。