whereの意味
日本語の意味:どこ、〜する場所
使用頻度84位A1副詞50以上のシーン
「where」は、英語の映画・ドラマの字幕で84番目によく使われる単語です。英語学習者は、ふつうCEFR A1(入門)のレベルでこの単語に出会います。日本語では「どこ、〜する場所」という意味です。50以上のシーンで見つかり、特に『The Office』『Game of Thrones』『Breaking Bad』によく登場します。下の8つの短いシーンで、この単語が実際に話される瞬間を聞けます。再生速度を落としたり、字幕の単語をタップして意味を調べたりすることもできます。

.
It's kind of
セリフの例(50以上のシーンのうち8)
Alexa, where are the others?47 Meters Down: Uncaged2:21
I thought I was getting better, but I'm back to where I started.Jimmy Kimmel Live!0:20
Uh, where the milk at?Jacksepticeye37:23
But I can't quite tell where it's going to go.The Curse of Oak Island8:34
So where does that electric field come from?Veritasium4:18
So that’s one area where we can all be a bit more environmentally friendly.6 Minute English3:01
And later on we'll try another Gatsby where they take things to the next level.Mark Wiens6:55
「where」の意味と品詞
- 日本語の意味
- どこ、〜する場所
- 品詞
- 副詞
- レベル(CEFR)
- A1(入門)
- 英語での定義
- in or to which place
- 関連する語形
- wheres
「where」が登場する作品
この5作品だけで、字幕の3,165行に登場します。いちばん多いのは『The Office』(868行)です。
8シーンより多く見たい場合は、「映画の中の単語」で「where」が出てくるすべてのシーンを検索できます。YouTubeやNetflixを二重字幕で見ることもできます。
使用頻度が近い単語
- becauseなぜなら、〜ので
- use使う
- need必要とする
- someいくつかの、一部の
- thing物、こと
- whyなぜ
- okayオーケー、わかった
- veryとても
- tell伝える、言う
- back戻って、後ろへ
- people人々、人
- work機能する、働く
- way方法、道
- giveあげる、与える
- theseこれら、この
- couldできた、かもしれない
- other他の、ほかの
- whichどの、それは
- alsoも、また
- first最初の、第一
- shouldべきだ、した方がいい
- day日、一日
- find見つける、思う
- onlyだけ、唯一の
- evenさえ、でも
- something何か、あること
- into〜の中へ、〜に
- tooも、〜すぎる
- little小さい、少し
- mean意味する、つまり
ほかの言語で読む:EnglishTürkçe한국어Español
数え方:順位とシーン数は、映画・ドラマ・YouTube動画の5000万以上の実例から算出しています。順位はその単語が話される頻度、シーンはその単語(または変化形)が実際に話されているクリップです。
Lingosiveは独立した製品であり、The Office、Game of Thrones、Breaking Bad、Big Bang Theory、Two and a Half Menの制作者または権利者と提携しておらず、承認や後援も受けていません。作品名および商標はすべて各権利者に帰属します。シーンはYouTubeの標準埋め込みプレーヤーで再生されます。