pointの意味
日本語の意味:点、要点
使用頻度179位A2名詞50以上のシーン
「point」は、英語の映画・ドラマの字幕で179番目によく使われる単語です。英語学習者は、ふつうCEFR A2(初級)のレベルでこの単語に出会います。日本語では「点、要点」という意味です。50以上のシーンで見つかり、特に『Game of Thrones』『The Office』『Big Bang Theory』によく登場します。下の8つの短いシーンで、この単語が実際に話される瞬間を聞けます。再生速度を落としたり、字幕の単語をタップして意味を調べたりすることもできます。

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セリフの例(50以上のシーンのうち8)
So it doesn't feel that mysterious to me at this point.Lex Fridman Podcast3:15:53
No, they had gotten to the point the system has to be fundamentally changed.Lex Fridman Podcast20:07
Perhaps he's at a sensitive point in his monthly cycle.Big Bang Theory2:09
Okay, let's move on then to another challenging point.EnglishClass1014:12:40
And was there a turning point?The Graham Norton Show17:58
I'm panicked at this point.HISTORY5:58
So to your point of them wrestling over who's number one and number two.Tom Bilyeu38:42
「point」の意味と品詞
- 日本語の意味
- 点、要点
- 品詞
- 名詞
- レベル(CEFR)
- A2(初級)
- 英語での定義
- the main idea or purpose; a specific place or moment
- 関連する語形
- points, pointed, pointing
「point」が登場する作品
この5作品だけで、字幕の1,191行に登場します。いちばん多いのは『Game of Thrones』(320行)です。
8シーンより多く見たい場合は、「映画の中の単語」で「point」が出てくるすべてのシーンを検索できます。YouTubeやNetflixを二重字幕で見ることもできます。
使用頻度が近い単語
- betterより良い
- end終わり、最後
- name名前
- move動く
- sorryすみません
- anotherもう一つの、別の
- best最高の、最良の
- world世界
- away離れて、去って
- different違う、異なる
- live住む、生きる
- maybeたぶん、もしかしたら
- must〜しなければならない
- part部分
- turn曲がる、回す
- big大きい
- run走る
- hand手
- own自分自身の
- bring持ってくる
- mightかもしれない
- watch見る、観る
- while〜の間に、〜しながら
- both両方、二人とも
- moneyお金
- alreadyすでに、もう
- courseコース、講座、もちろん
- suchそのような、とても
- music音楽
- nothing何も(ない)
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数え方:順位とシーン数は、映画・ドラマ・YouTube動画の5000万以上の実例から算出しています。順位はその単語が話される頻度、シーンはその単語(または変化形)が実際に話されているクリップです。
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